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社福の介護・福祉職員の退職手当共済制度 有識者検討会で厚労省が多くの論点を提示(第3431号)
2026年7月22日
社福の介護・福祉職員の退職手当共済制度 有識者検討会で厚労省が多くの論点を提示(第3431号)
【目次】
- 社福の介護・福祉職員の退職手当共済制度
有識者検討会で厚労省が多くの論点を提示
現行の「1年で退職金」は廃止か
- ケアマネ親類型「登録施設介護支援」
既存の居宅は新規指定の手続き不要 厚労省
- 一部は復職後の受講も可に 厚労省
ケアマネの再研修、廃止で大幅スリム化へ
- 全ての訪問看護師の賃上げを
看護協会など3団体
来年度の介護報酬改定へ国に要望書
- 進む要介護者の単身化、3割超が1人暮らし
75歳以上の「老老介護」も増加 厚労省調査
- 介護施設の協力医療機関連携加算
会議頻度の運用ルール明示 厚労省がQ&A
| 本紙の特色 |
『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。 |
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