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審議会で有力団体から要請相次ぐ 特養・老健の基本報酬「異次元の増額を」来年度改定(第3430号)
2026年7月15日
審議会で有力団体から要請相次ぐ 特養・老健の基本報酬「異次元の増額を」来年度改定(第3430号)
【目次】
- 審議会で有力団体から要請相次ぐ
特養・老健の基本報酬「異次元の増額を」来年度改定
- 処遇改善加算の実績報告書様式を差し替え
厚労省が介護現場へ活用を呼びかけ
- 介護施設と協力医療機関との連携
老施協が完全義務化の見送りを要請
審議会で経過措置の延長など求める
- 取得率8割弱 リファラル採用も強化
SOMPOケア、介護職「5連休制度」が定着
- 厚労省、審議会で第2版案を提示
障害者の「意思決定支援ガイドライン」改訂へ
- ケアマネ協会、自民議連に要望
特定事業所加算の24時間体制の見直しを
| 本紙の特色 |
『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。 |
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