HOME »
病院と社会保険版 »
介護福祉士国試、受験者7万8千人超 昨年度比3千人増、パート合格導入初年度(第3410号)
2026年2月18日
介護福祉士国試、受験者7万8千人超 昨年度比3千人増、パート合格導入初年度(第3410号)
【目次】
- 介護福祉士国試、受験者7万8千人超
昨年度比3千人増、パート合格導入初年度
- 介護事業所の経営実態調査、5月実施へ
訪問介護の「実像」把握が焦点 27年度報酬改定の最重要データに
- LIFE関連加算を「2階層」に再編
厚労省検討会 介護報酬改定へ見直し提言
- 特養の不足人員が増加
事業の縮小・廃止検討も過去最高=WAM調査
- 都市部を中心に活用広がる=WAM調査
人手不足の特養、約2割がスポットワーク導入
- 補正予算の補助金の早期支給に意欲
上野厚労相、介護現場支援へ「前倒しで届ける」
| 本紙の特色 |
『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。 |
| 購読料金 |
月額 6,600円 (税込) |
| 刊行日 |
毎週水曜日 |