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医法協 加納繁照 元会長が旭日中授章 2026年春の「叙勲」受章者が決まる(第3420号)
2026年5月6日
医法協 加納繁照 元会長が旭日中授章 2026年春の「叙勲」受章者が決まる(第3420号)
【目次】
- 医法協 加納繁照 元会長が旭日中授章
2026年春の「叙勲」受章者が決まる
- 春の褒章、厚労省関係は113人(17団体)受章
- 財務省、介護サービスは「利益率が高い」
- ケアマネ親類型の介護報酬「適正化すべき」
- 訪問介護等の賃上げ、テクノロジー導入要件に
- 居宅介護支援報酬に状態改善のインセンティブ
| 本紙の特色 |
『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。 |
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