HOME »
病院と社会保険版 »
介護・障害福祉の支援「急を要する」 上野厚労相、賃上げ・経営安定に意欲(第3440号)
2026年9月30日
介護・障害福祉の支援「急を要する」 上野厚労相、賃上げ・経営安定に意欲(第3440号)
【目次】
- 介護・障害福祉の支援「急を要する」
上野厚労相、賃上げ・経営安定に意欲
- 住宅型ホーム、人員配置の規制を強化
日中は職員常駐、夜間はオンコール体制義務化
- 全国の約9割の市町村で来年度までに始動
介護情報基盤、2028年度から全国適用へ
- 障害福祉の訪問サービス
同一建物減算の拡充を提案
居宅介護は要件の見直し 厚労省
- 訪問サービスに不可欠な車移動を評価
厚労省提案 来年度報酬改定へ検討
- 【障害福祉報酬改定】ピアサポートの評価
訪問系サービスにも拡大 厚労省が提案
- 減算付きで経過措置を3年延長
行動援護の職員の資格要件で厚労省が提案
| 本紙の特色 |
『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。 |
| 購読料金 |
月額 6,600円 (税込) |
| 刊行日 |
毎週水曜日 |