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看護協会、看護職の更なる賃上げ主張 秋山会長「全産業との格差いまだ大きい」(第3419号)
2026年4月22日
看護協会、看護職の更なる賃上げ主張 秋山会長「全産業との格差いまだ大きい」(第3419号)
【目次】
- 看護協会、看護職の更なる賃上げ主張
秋山会長「全産業との格差いまだ大きい」
- ケアマネ処遇改善、4割超「行ってない」
国の調査で判明 「経営努力不足」との苦言も
- 介護と他産業の賃金格差、月8.2万円
全体の賃上げ加速で縮まらず 厚労省最新データ
- 3割の事業所が「認めている」
ケアマネのテレワーク、地域間で大きな差
- 身寄りのない高齢者の支援、新制度を創設
政府が閣議決定 入院入所の支援や死後業務も
- 介護福祉士など3資格の国試の受験手続き
ネット申し込みに変更 スマホやPCで円滑に
| 本紙の特色 |
『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。 |
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