• = 2018年度 同時改定 =
    在宅医療やかかりつけ医の機能を強化 診療報酬改定の全容決まる、中医協が答申
  • 診療報酬改定、退院・在宅時の情報提供促す
    居宅ケアマネと医療機関の連携を推進へ
  • 来年度から障害者受け入れ1日694単位
    通所介護の共生型サービス、加算の点数も決まる
  • 国交省、おむつ下水に流す仕組み検討開始
    介護負担軽減へ、「新しい世界を開いていく」
  • インフル、全国の報告数が3週連続で最多更新
  • 厚労省検討会、オンライン診療の指針で初会合
  • 「本当に大丈夫?」、居宅の管理者要件の厳格化
  • 介護施設は原則禁煙 喫煙専用室の設置は可能
  • 16年度は33%の特養が赤字、加算の取得で明暗
  • 訪問介護のサ責、厳格化で2級ヘルパー廃止に
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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