• 認知症疑いの高齢ドライバーが1万人超 1000人弱は免許を自主返納、警察庁
  • 偽造薬品の流通防止へ、身元確認を義務化 厚労省検討会、対策込みの中間まとめ公表
  • 「今こそ全員参加型の組織へ改革しよう」 ケアマネ協会、新会長に柴口副会長を選出
  • ケアマネ協会「AIの活用は重要な課題」 「人でなければならないところを整理する」
  • 介護給付費、制度開始から初の9兆円突破 マイナス改定で伸び幅は鈍化、厚労省公表
  • 国立大附属病院、昨年度は139億円の黒字に
  • 通所介護、改定へ機能訓練の更なる強化を検討
  • 介護計画の指針案、自立支援へPDCAを徹底
  • 介護保険部会、人材確保の拡充求める声相次ぐ
  • 市長会、自立支援の財政インセンティブで異論
  • 病棟看護師の8割、介護福祉士との協働を希望
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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