• 衆院選、自民党が圧勝 与党で3分の2超 野党第一党は立憲民主党、希望の党は失速
  • 残業上限、現状のまま導入では地域崩壊も 全自病、医師確保や偏在の問題解消訴える
  • 高齢者に手厚い社会保障制度を全世代型へ 現役世代の所得向上支援も、厚生労働白書
  • 医科大・医学部「地域枠」、見直し議論進む 医師が多い都道府県の定員を少ない地域へ活用
  • 福祉用具貸与、新たな「届出コード」一覧公表
  • 介護ロボ開発の重点分野、排泄予知などを追加
  • 5月から9月の熱中症搬送者、5万3000人
  • 混合介護モデル事業、まずは訪問を中心に展開
  • 医療・福祉の倒産、2000年以降最多ペース
  • 〔インタビュー〕知的障害の生徒が買い物支援
  • パルロ、情報伝達機能付き家庭向けモデル展開
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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