• 終末期医療の「事前指示書」、66%が賛成 「すでに作っている」は微増、厚労省調査
  • 高齢者の薬の飲み過ぎに注意、状況把握を 副作用を防ぐための指針、厚労省が初作成
  • 介護ロボットの市場規模、5年で約20倍に 政府が高齢社会大綱を決定、健康寿命増進も
  • 介護の外国人労働者、受け入れ拡大検討へ 安倍首相が関係閣僚へ指示、6月に方向性
  • 大阪市大ら、脳性まひ予防の臍帯血移植が終了
  • 医師働き方改革で厚労省検討会が中間論点整理
  • 規制改革会議WG、遠隔服薬指導の必要性強調
  • 総合事業の訪問・通所介護、250市町村で撤退
  • 30年度介護報酬改定、GHの退院支援を評価へ
  • 看護師の特定行為、15ヵ所を新研修機関に指定
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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