• 社会保障の自然増、5千億円以上の削減も 諮問会議の民間議員が提言、来年度予算で
  • 高齢者の多剤投与に適正使用の指針作成へ 副作用の防止や意識改革も、厚労省検討会
  • 厚労省、人口10万人ごとの看護師数を公表 最多の高知と最少の埼玉で2・2倍の差
  • がん研「評価は困難」、NHKの報道に見解 青森県が行ったがん検診の見落としの可能性で
  • 日医、死亡診断書作成ソフトの利用を呼びかけ
  • パラ組織委「スポーツには未来を変える力ある」
  • 手足口病が大流行、東京都が予防など注意喚起
  • 事業者団体、介護の向上へUDFの魅力をPR
  • 厚労省、新しい総合事業のガイドラインを改正
  • ケアプランAIのシーディーアイ、豊橋と協定
  • 田中教授「地域包括ケア構築は畑を耕すこと」
  • 介護福祉士国試の受験料、2千円余引き上げへ
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
購読料金 月額 6.480円 (税込)
刊行日 毎週水曜日
E-mail byoinban@kancho-t.com