• 社会保障、5千億円下回る抑制を 諮問会議 民間議員が提言、PB黒字化の早期達成も
  • 財務省、介護報酬のマイナス改定を求める 訪問・通所の回数上限や総量規制見直しも
  • 美容医療のビフォー・アフター、掲載禁止へ 相次ぐ手術のトラブルで、厚労省検討会
  • 日医、財務省の診療報酬引き下げ案に反発 横倉会長「無謀な判断」、プラス改定求める
  • がん対策計画を閣議決定、受動喫煙は追加対応
  • 介護職員の処遇改善、焦点は賃上げ手法と規模
  • 介護事業の収支悪化 平均利益率は3・3%に
  • 1年間延命が500万円以上で薬価引き下げへ
  • 社会福祉士の養成課程見直しへ、20年度に導入
  • 学生の〝医行為〟、法的担保の仕組みづくりを
  • 措置入院は前年度から減、医療保護入院は増加
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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