• 成年後見制度の利用促進へ有識者会議が始動 政府、年度内に課題解消の施策を閣議決定へ
  • 膵臓や甲状腺など7部位のデータを初集計 進行度や治療法に違いも、国立がんセンター
  • 慶大、iPS細胞の移植後の腫瘍化防止へ 薬剤処理で脊髄損傷治療の課題をクリア
  • 小規模デイに総量規制を導入、厚労省提案 市町村の判断で指定拒否も、介護保険部会
  • 厚労省、ケアマネの「集中減算」見直しを検討
  • ケアマネ指導権限移譲、都道府県から市町村へ
  • 「福祉用具外し」に業界抵抗、反対署名22万筆
  • 厚労省、要介護度改善のインセンティブ制度化
  • 総務省、「未届けホーム」の把握を厚労省へ勧告
  • 厚労省、介護報酬改定に備え来月から調査開始
  • 弁護士ら、医療事故調査制度110番を実施へ
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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