• 厚労省、診療報酬改定の基本方針案を提示 地域包括システムの構築や働き方改革が柱
  • 診療報酬、健保連らがマイナス改定を要請 「経済成長や国民負担などを勘案すべき」
  • 厚労省、インフル時の異常行動で注意喚起 高層階は窓にロック、戸建ては1階に就寝
  • 「経験・技能のある職員に重点化を図る」 介護の処遇改善で自民党が政府に提言
  • 厚労相、保険適用からのヒルドイド除外を否定
  • ケアマネジャーの特定事業所加算、要件厳格化
  • ケアマネ事業所の集中減算、対象サービス縮小
  • 居宅介護支援の管理者、主任ケアマネに限定へ
  • ケアマネから利用者への説明、ルールを厳格化
  • 外部リハ職と連携、特養やショートステイでも
  • グループホームのショートステイ、要件緩和へ
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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