• 医療側・介護側の委員が看取りで意見交換 情報共有の重要性などを確認、同時改定へ
  • 「見直しには極めて強い懸念を表明する」 精神保健福祉法の改正で学会が見解を表明
  • 後見人の不正、昨年の被害総額は約26億円 弁護士らは前年比7件減の30件、最高裁調査
  • 睡眠薬や抗不安薬、規定量でも依存の恐れ 厚労省、ベンゾジアゼピン系の薬に注意喚起
  • 看護師・保健師・助産師、新卒合格率が9割越え
  • 未届け有料老人ホーム、昨年全国に1207件
  • 介護職の虐待が過去最多408件、厚労省調査
  • 会社員の介護保険料、5642円で過去最高に
  • ケアマネ学会服部氏講演、状態改善偏重に苦言
  • 民進、介護職員の更なる賃金上乗せ法案を提出
  • 救急車出動、昨年は621万件で過去最多更新
  • 事業停止命令も、有料老人ホームの対策を周知
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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