• 医療や介護の行政にICTをフル活用へ
    厚労省が若手中心の推進本部を立ち上げ
  • = 2018年度 介護報酬改定 =
    施設の褥瘡管理、全利用者に10単位ずつ 3月に1度 排泄支援は半年間100単位
  • 1月の医療事故は31件、累計は888件に
    65%で院内調査を実施済み、医療事故調
  • 国民医療費の実態、「知らない」が53・7%
    把握している人はコスト意識を持った行動も
  • 東大ら、体に張り付けられるディスプレイ開発
  • 人工呼吸器装着時は確認を、医療機能評価機構
  • 日本皮膚学会、保湿剤の適正処方を会員へ要請
  • インフルの患者数が前週から減少、ひと段落か
  • 厚労省、がんゲノム医療の中核病院11ヵ所指定
  • 訪問介護の共生型サービス、障害報酬と同額に
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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