• 介護の処遇改善、経験・技能のある職員へ 自民、2兆円規模の政策パッケージに提言
  • 田村元厚労相、「前回のような改定許さぬ」 年末に向け、自民・介護PTが議論を開始
  • 健康保険証、個人単位で番号を割り当てへ 健診データをウェブで確認、20年度から
  • 年度末までに遠隔診療ガイドラインを策定 厚労省ら、今月にも研究班を立ち上げへ
  • 補助人工心臓を自主回収へ、ポンプ止まる恐れ
  • 全日病、来年開始の総合医育成プログラム発表
  • 臓器提供に4割が前向き、意思表示は12・7%
  • 身体拘束、来年度から対策強化へ 厚労省方針
  • 特養、看取りや夜間配置のインセンティブ拡大
  • グループホーム、看護師の手厚い配置を評価へ
  • 通所介護の延長加算、拡充を見送りへ 厚労省
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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