• 「自己責任社会と決別。別の選択肢を示す」 民進新代表に前原氏、党勢の回復に意欲
  • 昨年の医療事故は3882件、死亡338件 「療養上の世話」が最多、医療機能評価機構
  • 緩和ケア、心不全といった循環器疾患にも 厚労省検討会、ワーキンググループ設置へ
  • 病院内の自殺事故、予防と事後対応が必要 医療機能評価機構が施錠や研修の実施を提言
  • ダウン症の胎児、出生前に化合物の投与で治療
  • 介護職員の更なる賃上げを、NCCUが要望書
  • 〔インタビュー〕アサヒ、介護食刷新で中核事業へ
  • 介護の費用額が9・7兆円、利用者は614万人
  • 福祉用具貸与レセプト、コード未記載は返戻へ
  • サ高住の「囲い込み」の防止へ対策を、厚労省
  • 介護の新たな入門研修、来年度から全国導入へ
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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