• 「社会保障費が抑制されないよう主張する」 医療費削減に向けた提案の必要性も 日医
  • 心不全患者にも多職種の緩和ケアチームを 厚労省の有識者会議、報告書案を大筋合意
  • 介護職員の給与、加算拡充で約1・4万円増 昨年9月時点で29万7450円 最新調査
  • 現役世代の介護保険料、平均が過去最高に 会社員らは昨年度から平均81円増 厚労省
  • 少子高齢化が加速 大都市圏、75歳以上急増へ
  • 訪問介護 見守り的援助、身体介護の範囲明確化
  • 生活援助の新研修、最大半分まで通信学習可能
  • 居宅介護支援 会議の省略、ケアマネも判断可
  • 無届けホーム、なお1千件超 全体の7・7%
  • 技能実習生も処遇改善加算の対象 認識明確に
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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