• 「社会保障は一層踏み込んだ議論が必要」 財政審、財政健全化へ5月にも提言まとめ
  • がん拠点病院の指定要件改正案を大筋合意 実績高い施設は地域の中核拠点に、厚労省
  • 医師国試、合格者は9024人で過去最多 女性が3割強、新卒の合格率は93・3%
  • 1万3288人の新たな社会福祉士が誕生 合格率は過去3位、10年ぶりの30%台
  • 無届けホームの指導監督、自治体の権限を強化
  • 生活習慣が改善? 健康寿命が最長に、厚労省
  • 要介護認定を簡素化、条件合えば1次判定採用
  • 《インタビュー》介護報酬改定【結城康博】
    「新研修で生活援助の担い手は集まらない」 「税金と労力の無駄遣い」
本紙の特色  『官庁通信-病院と社会保険版』は、医療を中心に年金、介護など社会保障制度の動きを情報提供してます。また、将来の社会保障制度がどうあるべきなのか、医療制度改革、年金制度改革、介護保険制度の見直しなどを通してその方向性を探っています。
病院情報では、一般病院の経営状況をはじめ、国立病院・療養所の再編成問題、国立大病院の独法化問題、社会保険病院の見直し問題などを重点に取り上げています。最終頁には毎週「国立大医学部病院だより」を掲載してます。
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