• 新たに齋藤 健氏が農林水産大臣に就任
    制度の活用には現場への説明や浸透が課題
  • 山本 有二前農林水産大臣退任会見
    齋藤新大臣については「何の心配もしていない」
  • 平成29年産水稲の西南暖地の早期栽培等の作柄概況
    高知、宮崎、鹿児島では「やや良」または「良」の見込み
  • 新たなJAS制度説明会を全国15ヵ所で開催
    (新制度について解説、規格活用のアイデアを紹介
  • 農林水産省人事(8月3日付)

〔今日の話題〕九州北部豪雨によるため池の被害 農研機構が実施した調査で明らかに

本紙の特色  『土地改良情報』は農林水産省の農村振興局が実施する環境との調和やストックマネジメント(既存施設の有効活用)などに重点を置いた農業農村整備事業について、一つ一つの施策を丁寧に掲載しております。
中央からの情報だけでなく、検討会や審議会などで出された各都道府県からの要望や提案なども積極的に取り上げております。また、農村振興という観点から、都市と農山漁村の双方向で行き交う新たなライフスタイルを提案する「都市と農山漁村の共生・対流」への取り組み、新規就農や農家の担い手育成に関することなど、農村の現状を踏まえながら紹介しております。
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