• 平成29年産水陸稲の収穫量をとりまとめ
    主食用の水稲の収穫量は730万6000t
  • 今年度2回目の技術小委員会を開催‐②
  • 来年度の世界かんがい施設遺産の国内申請受付開始
  • 水辺からはじまる生態系ネットワーク全国フォーラム
  • 木質バイオマスを用いた熱電併給事業の採算性を評価

〔今日の話題〕営業・販売戦略などへの活用に期待 原料原産地表示の取り扱いに関する調査

本紙の特色  『土地改良情報』は農林水産省の農村振興局が実施する環境との調和やストックマネジメント(既存施設の有効活用)などに重点を置いた農業農村整備事業について、一つ一つの施策を丁寧に掲載しております。
中央からの情報だけでなく、検討会や審議会などで出された各都道府県からの要望や提案なども積極的に取り上げております。また、農村振興という観点から、都市と農山漁村の双方向で行き交う新たなライフスタイルを提案する「都市と農山漁村の共生・対流」への取り組み、新規就農や農家の担い手育成に関することなど、農村の現状を踏まえながら紹介しております。
購読料金 月額 6.480円 (税込)
刊行日 毎週月・木曜日/祭日は休刊
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